建てた家、埋めて芸術 東京芸大生らがプロジェクト(asahi.com)
「地面の中の家がある」と題した小学3年生の空想を実現しようと、東京芸大の学生や大学院生らが中心となり、茨城県取手市で壮大なプロジェクトに取り組んでいる。実際に住める家は完成し、23日から土中に埋める作業に取りかかった。「意味不明な無駄」にも映るが、前衛的な芸術活動は市民や事業者の賛同も得て、総仕上げに入った。
建築資材もキッチンもトイレも電子レンジもすべて土の中に…。
私には理解しがたい“芸術”です。
地上から家への通路を造って埋めてからも出入りできるようにする案も出たが、発案者の男児の「えーっ?」の一言でやめた。
この男児は王子様気分で楽しかったと思います。
「さんま・玉緒のあんたの夢をかなえたろか」みたいなノリですが
やっぱり“芸術”なのでしょうか。
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